そういうと必ずや
公務員はどうなる、教師もエッセンシャルワーカーも、となるけど
教師は教育経済学、教員は行政経済学の分野になって粗利が~利益が~
という単純な事ではなく複雑怪奇な計算が必要になるから別として
例えばゴミ収集はエッセンシャルワーカーで社会に必要不可欠な職種と言われているけれど
現状の多くは自治体の行政サービスとして行われているから低コストな対価だから報酬も低い
これを自治体を問わず日本中の全てのゴミ1袋に付き100円を徴収するようになればゴミ収集に
従事する人の報酬も恐らくは上がる
でも、そうなると1袋に100円の負担が重いという人が出てくるだろ?
しかし、そうしない事には報酬は上がらないんだよ
>>25の君が、いや誰でも良いけれど1時間に2~3000円の利益しか出していないのに
(最低賃金)仮に2000円を支払えというと会社は潰れるよ
それは解るでしょ?道理として利益以上の賃金なんて支払うと営利事業としては成立しない
で、君がゴミの追加負担もなし、ビッグマックも480円のままで「給料だけあげろ」というのなら
君の生産性を上げるしかない
社会保険料の低減で実質賃金が上がるとかではなく労働分配率はそのままに給与だけ上げろ
となると「稼ぐ額を上げる」しかないわけよ
で、それは、やはり国や政治の問題というよりも個人個人の問題に帰結する
こればかりは致し方ない
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