新潟・糸魚川で日本産ラピスラズリ発見 国内で初の産出確認
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001 2026/03/01(日) 06:17:18 ID:tt9J85EZL2
国立科学博物館(館長:篠田謙一)の松原聰(国立科学博物館名誉研究員)らが、新潟県糸魚川市内の姫川支流で発見された青い石がラピスラズリであることを突き止めた。国内での産出確認は初めて。文化庁が27日、発表した。
ラピスラズリは青色から藍色の宝石として7000年以上の歴史を持つ有名な石だが、その産地は世界的に極めて限定されている。特に、古代から宝石品質のラピスラズリ原石を供給していた産地は、唯一、アフガニスタンの東北部のみであり、古代オリエント、中国、ギリシャ、ローマなどの遺跡、さらには日本の正倉院宝物にも見られるラピスラズリは全て、アフガニスタン産と考えられている。
https://news.livedoor.com/article/detail/30665883...
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016 2026/03/02(月) 13:54:25 ID:gPzZV96UQI
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