ホンダフィット不調・・好調ヤリスとの差 


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001 2021/03/13(土) 20:45:50 ID:3yUtps8dVc
【どうしたフィット?】売れないワケ 好調ヤリスとの「差」どこに
ヤリスとは、トヨタのBセグメントのコンパクトカーだ。
これまで日本で「ヴィッツ」と呼ばれていたモデルが、2020年2月のフルモデルチェンジのタイミングで海外名である「ヤリス」へと改名。
2020年には「ヤリス・シリーズ」として15万1766台を販売し、登録車(小型車+普通車)の販売ランキングトップに躍り出た。
ただし、この台数はハッチバックの「ヤリス」に加えて、クロスオーバーSUVの「ヤリス・クロス」とプラットフォームからして別設計のスポーツモデル「GRヤリス」まで含んだもの。
純粋なハッチバックの「ヤリス」だけのカウントだと、11万5300台となる。もしヤリス・シリーズをボディごとにそれぞれ別カウントとした場合、5ドアハッチバックのヤリスは登録車ランキングで「ライズ」と「カローラ」に続き3位となる実績だ。
実はいま、Bセグコンパクトカーは3つ巴の戦いとなっている。リードしているのはヤリス。対抗馬はほぼ同時にフルモデルチェンジしたホンダ「フィット」(2020年には9万8210台を販売)。
そして2020年11月には、2018年に登録車の年間販売ランキングで1位にも輝いた日産ノートもモデルチェンジ。2021年2月には7246台を販売し、今後はさらなる追い上げが期待される。

ところで、そんな絶好調のヤリスに比べると元気がないのがライバルのフィットだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c52b6c78b4c11d6184eb...

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034 2021/03/18(木) 08:13:49 ID:E.Cz/KT682
>>33
違うよ。マーケティング力と工作力で作り上げられたんじゃない。

アメリカはフルサイズ全盛の時代に日本車(初代シビック等)を受け入れた。
マスキー法で燃費や排ガスが問題になっていた時代とはいえ広さが正義というのなら彼等にとって
実質二人乗りな初代シビックをはじめとする日本車は甘受できない筈。

欧州は使途用途による棲み分けが明確で例えば多くの車種でセダン、HB、ワゴンのボディ形状でWBが違う。
セダン(HB)比で70-100mm程度ストレッチされたワゴンボディ、、、というのが一般的。
なにがなんでも「広さ」だったら初めからすべてのボディ形状でストレッチすれば良いのだが、そうではない。

対する中国は、ドイツ勢のすべてのメーカー、もちろん日本車もほぼすべての車種でWBをストレッチした”中国専売モデル”
が存在しCクラスも3尻も欧州や北米や、もちろん日本向けとは異なる「広さ」を追求したモデルを売ってる。

其々が押し付けではなく、其々のニーズや価値観、またはニーズによるローカライズなわけだ。
大は小を兼ねるというのならWBをストレッチした”中国専売モデル”を全世界で売れば良いはずだ。
要するに豊かさの問題だよ。
例えてみれば、建蔽率30%程度の平屋の家を建てるか?容積、建蔽共にカツカツの
猫の額に3階建ての狭小住宅を建てるか?深層心理、もっと有り体に言えば根っからの貧乏性。
ようやく日本も使途用途による審美眼が芽吹いてきたということなんだよ。旺盛な消費が豊かさの目安な経済成長中の中国を
みれば、かつての日本が透けて見える。逆に言えば、猫の額に3階建ての狭小住宅を求めるかのごとき軽自動車は
物質面ではなく精神面で根っからの貧乏性という理屈には、ある程度の説得力がある。

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035 2021/03/18(木) 13:07:04 ID:lLqkFPwbok
やっぱり韓国人が関わるとみんな駄目になるね。

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