9月の実質賃金 9か月連続プラス 10年ぶり 厚生労働省
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001 2026/11/08(日) 23:25:32 ID:uYYNVvXV9c
物価の変動を反映した働く人1人あたりの今年9月の「実質賃金」が、前の年の同じ月と比べて2.2%増えました。10年ぶりとなる9か月連続のプラスです。
厚生労働省によりますと、基本給や残業代・ボーナスなどを合わせた働く人1人あたりの今年9月の現金給与の総額は31万1409円で、前の年の同じ月から4.6%増えました。およそ34年ぶりに、3%以上の伸び率が8か月続いています。
また、物価の変動を反映した9月の「実質賃金」は、前の年の同じ月と比べて2.2%増えたということです。実質賃金は9か月連続でプラスとなっていて、2016年2月から2017年1月の12か月連続以来となる10年ぶりです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aaa5265fb45b54a5509e3...
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002 2026/11/09(月) 00:49:26 ID:.eEfRXnhKQ
嘘くさいにもほどがある
統計にからくりがある
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003 2026/11/09(月) 02:27:05 ID:v42wS25GZY
>>31万1409円(全ての世代の平均)
>>基本給や残業代・ボーナスなどを合わせた
若い奴はもっと低いと言う話しだな・・・
それより、
給与水準が、韓国より低くなって、
後進国と変わらないレベルまで下がってる(上がらない)のをどうにかしろよ。
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