古賀茂明氏「なぜ日本車は中国EVに勝てないのか?
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001 2026/08/28(金) 22:51:43 ID:3tED6vG8/.
生き残るための「中国メーカーとの共闘」
特に、東南アジア最大の自動車市場であり、トヨタなど日本メーカーが8割のシェアをなお維持するインドネシアに低価格のPHVが投入され始めたことは、これまでとは競争の次元が変わったことを象徴する。BYDだけでなく、他の中国メーカーもPHVや格安のEVの販売を始めた。どう見ても日本に勝ち目はない。
こうなったのは、トヨタと癒着して同社の言いなりのHV優遇の自動車政策を継続し、さらに今なお中国BYDのEVへの差別的排除政策で敗者トヨタを守る経産省と、巨額の政治献金を提供するトヨタに頭が上がらない高市早苗首相をはじめとした自民党議員が、世界の流れを完全に読み誤り、どう考えてもEVに舵を切るべきだという専門家の意見に耳を貸さなかったことにある。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0e7a4de2fde0ca208112...
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002 2026/08/28(金) 23:03:19 ID:JvBs0Ig4qM
この人も中国のハニトラ、マネトラに引っかかった人ってこと?
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003 2026/08/28(金) 23:09:04 ID:IlDcQiH4oE
いつかは電気自動車の時代は来るのだろうけど、肝心のインフラは整っていない。
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004 2026/08/28(金) 23:17:35 ID:FRSBrC/7u2
先進国は中国車排除しとるが
後進国が中国車買いまくってるのよ
昔は日本も欧米から猿真似とバカにされてたが世界一の自動車大国になった
それが今まさに中国なんよ
先進国がバカにしてた中国は虎視眈々と世界の工場として世界中の先端技術を盗んでたんだから
今じゃ中国が世界一の自動車大国だもん。完全に油断してたわな
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005 2026/08/28(金) 23:32:15 ID:Ts1DTk4GBI
006 2026/08/28(金) 23:33:30 ID:hAjl5h4sr2
007 2026/08/28(金) 23:50:21 ID:jC50rofPCw
008 2026/08/29(土) 00:05:47 ID:Is0rQRb0eE
インフラが整っていないのが日本がEVへ舵を切らない要因の1つだと思うが
自動車メーカー今まで培ってきたエンジンの技術を手放す事に躊躇いもあるだろう。
またEVになれば不要となるエンジンの部品や技術に関わっている企業は廃業せざるを得なくなる可能性があり
そういった人たちの再就職をどうするのかという問題もある。
そもそもEVの本体価格がまだまだ高額なので一般ユーザーには手が出しづらい。
自動車輸出先で重要な北米もEV一辺倒よりもHVにシフトしているのでそちらの動向を注視すべきであり
インドネシアに中国が低価格EVを導入しようがそこまで重要ではない。
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009 2026/08/29(土) 00:05:50 ID:JB181tB7GI
負け惜しみみたいなことを言ったって、
世界は中国のEVを買って、日本のEVなんか買わないんだよ・・・
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010 2026/08/29(土) 00:18:45 ID:pI5RPtuH9U
>>9 だよなっ
車も、鉄道も、道路も、ダムも
ぜーんぶ、お前らのせいw
こっぱずかしすぎるwww
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011 2026/08/29(土) 00:24:23 ID:Jqe1AFeuQw
現在の市場動向や専門家の分析は、トヨタが「全方位戦略」(マルチパスウェイ)によって、EV逆風の中でも
実利的な勝者としての地位を固めつつあると指摘しています。2026年の世界市場の動きを見るとトヨタの強さ
が鮮明になっています。
* ハイブリッド車(HEV)の圧倒的強さ:
世界的なEV需要の減速(EV逆風)の中で、トヨタが得意とするHEVが「現実解」として爆発的に売れています。
これが次世代EV開発の莫大な原資となっています。
* 欧米市場での躍進:
欧米市場において、EV市場が混迷する中でトヨタは「絶好調」と評されています。特に 既存のガソリン車から
スムーズに移行できるハイブリッド車や、bZ4XなどのEVモデルの戦略的な展開が功を奏しています。
* 中国市場での価格競争への対応:
世界最大のEV市場である中国では、BYDなどの現地メーカーが優勢ですが、トヨタはbZ3などのEVで競争力を
強化して対抗しています。
* 次世代EVへの「本気度」:
2025年後半には新たな急速充電サービス「TEEMO」を開始するなどインフラ面を含めた攻勢を強めています。
トヨタは、単なる販売台数ではなく、次世代技術、インフラ、高いハイブリッド車の利益率を武器に電動化の
トップランナーの地位を築いています。
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012 2026/08/29(土) 02:42:36 ID:oJJuJXY3wY
「虎の威を借る狐」
他人の権力や権威を背景にして威張る小人物を指すことわざです。
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013 2026/08/29(土) 03:46:21 ID:/2BJT4dPQI
韓国人は韓国車を買うし、中国人も同じ。
味方がいないのは結構なディスアドバンテージ。
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014 2026/08/29(土) 07:25:32 ID:be779xW83.
一国一メーカにしないと日本は太刀打ちできないだろう。
本田や日産の技術もトヨタに結集したいが
トップが旧体質でうまく立ち回れていない。
逆に中国の製品が安くて性能が良ければ俺は買うが
アマゾン製品をみると充電式製品は話にならない。
自動車はサブスク、電化製品は5年保証をつけるのが正解。
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015 2026/08/29(土) 08:11:18 ID:cJstesvO2s

いや、本当に家電の状況を見てみろよ(笑)
家電だけじゃないぞ、アイロボットを破綻に追い込んだパイシアにGoProを駆逐したDJIに
DJIといえばドローンで世界を席巻
もう10数年前にはヨーロッパのホテルの備品はすべて韓国製に置き換わってた。
その10年ほど前はすべて日本メーカーだったんだけどね。
更に、EU域内では韓国車が日本メーカーをすべて束ねたよりも多く売れてるし
ドイツに限ればトヨタよりも現代の方が売れてる。
でそんな韓国車を「キムチの匂いがする」「1台買えばもう1台貰える」などと
ありもしない風評を掻き立てて「日本車こそ最良」という正常化バイアスの塊が
日本のネット言論だったじゃない?
>>13 アメリカ人はアメリカ車を買わなくなったから日本車が席巻したんだよ。
そんなアメリカで覇権を取られたら・・・
ま、良くも悪くも「Japan as No.1」の幻想と妄想の正常化バイアスに支配されてると
気付けば欧州の(いや今や世界中の)ホテルの備品のようになってしまうということよ。
自動車メーカーが一義的だが、馬鹿みたいな日本車信仰教徒なユーザーが沢山いることも
問題なんだよ。
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016 2026/08/29(土) 08:43:52 ID:ApWdTlZFx2
消費者の生命と財産を脅かす製品を製造販売することはできないのです
評論家って国民を不快にさせるよね
死刑で良くない?
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017 2026/08/29(土) 09:02:53 ID:cJstesvO2s
>>16 それな
安全や適合性において一定の担保は必要だけど
製品化時点で完璧を求める消費者と、それに応えようとする作り手メーカー
フィールドという最適の治験でスピード感を以て改良し製品化を進める
中国や韓国メーカーに対して、常に周回遅れになる。
安全性や社会適合性を高い水準で満たしていても製品自体が陳腐化する。
先日の「人型ロボットの運動会」を見た業界関係者の見立て(ヒョ~ロン家ではない)
で、それに一躍かっているいるのが日本の消費者な
「Japan as No.1」の幻想と妄想の正常化バイアスと共に日本車信仰教徒なユーザーが
広義の意味で日本の工業製品をおしなべて周回遅れに追い込んでるよ
愚直に確かなモノづくりを行っていれば良かった時代ではなくスピード感が不可欠な時代
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018 2026/08/29(土) 10:16:46 ID:cJstesvO2s
日産アメリカの初代社長にしてダットサンの生みの親と言われる片山豊氏の回顧録を
読んだ人なら知っていると思うけど
日産がアメリカに進出した当時のダットサン310はオーバーヒートでロッキー山脈を
越えられなかったんだよ、この時点で実用に資する完全体な製品を供給するにはあたらない。
そしてシュコダ(VW傘下になる以前の当時はチェコスロバキアの民族系メーカー)にも
シェアで大幅に負けていた。
その後も市場適応が完全になされない製品を都度、改良改良しつつ販売し市場でテストをし
データを採り、やがてDATSUN Z(フェアレディZ)で花が咲く。
この時代の日本メーカーはチャレンジャーな立場でマスキー法に対応するCVCCといい
とてもスピーディな戦略を持っていた。
時代背景やニーズや市場や消費者が違うとはいえ、今の新興国メーカーと通じるものがある上に
幻想と妄想の正常化バイアスと共に日本車信仰教徒なユーザーがいるという点で歴史の轍を
見る思いがするよ
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019 2026/08/29(土) 10:27:14 ID:jx.Fqrhi3c
EVがシェアを拡大した中国や東南アジアなどでも、販売後のサポート放棄が社会問題化
部品供給途絶「直せない車」の大量発生
中国メーカー間の激しい価格競争の煽りを受け、メーカーが部品メーカーへの支払いをストップする事態が発生しています。
この結果、市場にEVが出回ったものの、故障時に交換部品が入手できず、アフターサービスを事実上受けられないオーナー
が続出し、社会問題となっています。
EVは従来のガソリン車と異なり、ソフトウェアのアップデートやインターネット通信(OTA)に依存しています。メーカー
が倒産・経営難に陥った際、専用の管理アプリが使えなくなったりシステムエラーを解消するアップデートが配信されなく
なったりするトラブルも頻発しています。
アフターサービスの窓口と一切連絡が取れなくなり、部品も調達できないため、まだ十分に走れるはずの新しい車両が修理
困難のまま大量に放置されるという異様な光景がメディアでも報じられています。
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020 2026/08/29(土) 10:42:22 ID:r8Kvt8AvaI

この人も中国のハニトラ、マネトラに引っかかった人ってこと?
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021 2026/08/29(土) 11:14:27 ID:jx.Fqrhi3c
022 2026/08/29(土) 11:40:53 ID:cJstesvO2s
>>19 まあ、そういうことだね
EVに限れば、EV、EVとあたかもアーリーアダプターの如く言う人ほど、そういうことを理解していない
ただ、今後、本当にEV社会になるか否かも解らない中で「自動車」を語る時に国産車崇拝教な
正常化バイアスと自動車後進国、中でも韓国や中国を劣後認知バイアスに支配されていたんじゃ
家電その他の二の舞になるよとは思うよ。
具体的に挙げると、日本車の牙城だったタイの試乗は早晩失うだろう
EV効果だけではなく純ガソリン車も含めた市場のモメンタムは完全に中国勢にある
今後、世界中で同様の事が起こってくるだろう
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/special/2025/1... 自動車に限らず製品を育てるのは消費者なわけで国産車崇拝教な正常化バイアスが災い
するかも知れないよ、という話
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023 2026/08/29(土) 11:59:33 ID:Jqe1AFeuQw
024 2026/08/29(土) 12:27:33 ID:cJstesvO2s
そうだよねぇ~
明日をも知れない中華EVに依存なんて到底できないわあ
それはそうなんだが
>>15の画の通りドイツではレクサスは4661台のシェアは0.2
そういうとアメリカでは大成功しているとかいう人いるけど、いわゆる「ジャーマン3」は
世界中でプレミアムカーという立ち位置を確立している事を思うと0.2%というシェアは
同にも寂しい
その中でプレミアムかー以外ではヒュンダイのi30が日本ブランドを上回るセールスを記録していて
どうにもこうにもプレミアムカーの位置は掴めず、大衆車でも後塵を拝するということが
「自動車先進国ドイツ」で起きてる。
ま、それはそれで良いんだが自動車も含めた製品は消費者がつくるんだよね、本当に
そんな中でいつまでも「国産車こそ至極の車マンセー」で良いものかと
そう思う今日この頃
https://merkmal-biz.jp/post/10038...
返信する
025 2026/08/29(土) 14:00:51 ID:Jqe1AFeuQw
レクサスの欧州における本格的なシェア拡大を阻んでいる主な障壁には、歴史と伝統の差、独自の商慣習、
関税や環境税などが挙げられます。
ジャーマンスリーの圧倒的な歴史と伝統
1989年誕生のレクサスは、欧州の老舗ブランドが持つ「ヘリテージ」という点において、欧州の保守的な
富裕層から「新参者」と見なされやすい傾向があります。
特にドイツなどで自国の自動車文化への忠誠心が極めて高く、外国ブランドを選ぶ心理的ハードルが高い
という側面があります。
欧州特有の「カンパニーカー」制度
欧州の高級車市場では、企業が現物支給する「カンパニーカー」需要が大きな割合を占めています。
ここに外国メーカーは入り込めません。
生産体制とロジスティクス
欧州で販売されるレクサス車は、日本国内の工場で生産され船で輸出されています。地産地消体制をとる
欧州ライバルに比べ、コストと納期の長期化で販売チャンスを逃す一因となっています。
輸入車関税などの制度的な障壁
10%の輸入乗用車関税という大きな壁が、2026年2月をもってようやく撤廃されたところです。
しかし関税がなくなった今でも、EVに対する大規模な補助金や税制優遇を行う一方、ハイブリッド車には
ガソリン車並みの重税を課しています。
日本のハイブリッド車への対抗策とも言える欧州の税制シフトが敷かれているのです。
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027 2026/08/29(土) 14:40:52 ID:Jqe1AFeuQw
移民層に愛される韓国車
韓国車(現代自動車や起亜など)は、日本車よりもはるか前の2010年代半ばから、
欧州市場への関税がゼロになっていました。
日本車が長年「10%の関税障壁」に苦しんでいた間、韓国車はこの関税優遇(FTA)
を最大限に活かして欧州でのシェアを移民層を中心に急速に拡大しました。
近年、ドイツのSNS(TikTokなど)を中心に、主に中東や北アフリカにルーツを持つ
移民背景の若い男性たちを指す「Talahon(タラホン)」というサブカルチャーが流行
しています。彼らのファッション(高級ブランドの偽物やセットアップ、ゴールドチェ
ーン)とともに、「手頃に街中で目立てる車」として現代や起亜(Kia)の車が一種の
アイコンのように扱われるケースが増えました。
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028 2026/08/29(土) 18:20:22 ID:QGBiUTIQbQ
2026年の欧州では日本車のシェアが約11%、中国車は約12%に達して、
すでに同水準で、むしろ追い抜かれつつある。
それもEVに高い関税がかけられているが売れているという事実を、
アンチ中国の人たちは受け入れる事ができるのかな。
オーストラリアもトヨタを逆転しそうな勢いで増えている。
先進国でFSDが許可されてない事に危機感もなく
50歳オーバーの老害思考によってガラパガス日本は第2のキュウーバとなるよw
返信する
029 2026/08/29(土) 18:57:37 ID:vtiGJzv5hw
古い技術(ガソリンエンジンやハイブリッド)で成功しすぎて、新しい技術(EV)にシフトする
動機づけに乏しくて、最終的に立ち遅れるって、衰退していく国、企業の典型だね。
逆に、古い技術じゃ先行する国や企業にかなわないから、新しい技術で一発逆転狙うって後進国が
成り上がっていく典型。
プロジェクトXとかで過去の栄光ばっか回想してホルホルするしかない日本はもうおしまいだね。
返信する
030 2026/08/29(土) 19:31:10 ID:QGBiUTIQbQ
031 2026/08/29(土) 19:47:53 ID:tHi1f1q6xg
欧州自動車工業会(ACEA)のデータによると、2026年1〜6月(上半期)の欧州市場における
パワートレイン別の市場シェアは、ハイブリッド車(HEV)が37.3%で首位を独占しています。
2026年上半期 欧州の新車販売シェア内訳
* ハイブリッド車(HEV):37.3%
* 電気自動車(EV / BEV):20.7%
* ガソリン車(Petrol):22.2%
* プラグインハイブリッド車(PHEV):9.8%
* ディーゼル車(Diesel):7.5%
* その他(天然ガス・LPGなど):2.6%
EV比率の高い欧州でも、ハイブリッド車(HEV)が約37%と、
最も高い人気を誇っています。
https://www.acea.auto/pc-registrations/new-car-regis...
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032 2026/08/29(土) 20:52:49 ID:QGBiUTIQbQ
EVが増えるのは既成路線であるが、それよりも中国勢が本当に脅威なのは、
400万円台で販売されている車の質感や装備が、ドイツ車の800万円台と比べても遜色がない。
本来なら倍の価格帯でようやく得られるレベルの内装・静粛性・走行性能・最新装備が、
ミドルレンジの価格で提供されてる。
高スペックで低価格という現象は、EVでも家電とまったく同じ現象が起きている。
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033 2026/08/29(土) 21:36:03 ID:adhFUWZBqU
日本メーカーがEVなんざ朝飯前のコンコンチキ
すぐ作れるんだよ。こんなもん。
だが敵にまわしたくない者がいるから。
官僚ども政治家やら
ガソリンに甘い汁を吸っているやつら
天下り、箱物、独立法人 行政法人 団体
「原油は国家なり」
ガソリンを使わない車なんざ
とんでもねえ話。なんの為の
二重課税だと思っているんだー
太陽光パネルでタダ走行だと??? ざけんなーーー
と輩たちは申しております
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034 2026/08/29(土) 21:43:27 ID:jx.Fqrhi3c
>>32 買ったら地獄、売っても地獄 BYDユーザー泣き寝入り
https://www.visiontimesjp.com/?p=4943... しかし、価格以上に深刻なのが、製品の品質に関する問題です。一部ユーザーは、車体から異音がする、シャシーの素材が粗悪である、バンパービームがそもそも装備されていない、といった不具合を訴えています。ある整備士は「フロアの鉄板は紙のように薄く、リアサスペンションのリンクは箸より細い」と指摘しました。
車体を分解した動画では、車体内部に大量の発泡スチロールや粗悪なスポンジ状の詰め物が充填されている様子が映し出され、「産業廃棄物レベルの作り」とまで批判されています。
さらに、新車購入から1年も経たないうちに、車体にサビが発生する事例もあるということです。広東省のあるユーザーは、自身の「秦PLUS」モデルの車体底部が広範囲にわたって腐食している様子を公開し、メーカーが防錆処理を怠っていた可能性を指摘しました。
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035 2026/08/29(土) 22:22:29 ID:QGBiUTIQbQ
>>34 スゴイ!プロパガンダサイトを見つけるよなww
中国のトップメーカーは、工場ロボットの内製化や全自動ラインの構築して
溶接工程のほぼ100%を自動化しているから不純物は混じりようが無いぞ
自動だから人員がほとんど不要なので照明を消した真っ暗な
ダークファクトリーと呼ばれる工場が存在する
プレス技術を発展させてギガキャストを採用している
人件費とプレスと溶接の製造構造がコストを劇的に抑える仕組みになっている
このイノベーションは、現状の日本メーカーにはできない
それを脅威として認識せずに、ただ批判だけを繰り返し
いつまでも現状維持がいいと叫ぶ老害の声が
いまの日本の産業発展の足を引っ張っていることに気付くべきですね
その結果、日本のEVの普及率は、たった2%でガラパゴス確定です
返信する
036 2026/08/29(土) 22:24:04 ID:QsYikQEcXs
国民がEVのデメリットを知ってるから、メーカーが作らないし本気も出さない
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037 2026/08/29(土) 22:44:24 ID:QGBiUTIQbQ
日本はすでに今からEVを作っても勝負にならない段階に入っていて
現実にはもう手遅れで、仮に日本国内でEV専用工場を整備したとしても
コスト構造の差があまりに大きくて中国勢に追いつくことは到底できない
ホンダとソニーが発表したEVは、販売価格が1,400万円だったが
それでも中国で300万円前後で売られているEVよりスペックが低かった
これが、EVを自前生産しようとした場合に必要となるコストの現実を示している
トヨタも国内九州生産をあきらめ中国で生産しているが、EV車が売れても赤字になると漏らしている
仮にトヨタのEV車が爆売れすると、国内のサプライチェーンの空洞化がさらに進む
メーカーだけが生き残り、日本の産業全体は確実に萎んでいくので、この影響は計り知れない
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038 2026/08/29(土) 22:50:20 ID:jx.Fqrhi3c
「20年前の日本車」と酷評された下回りの真実
BYDの苦境は販売面だけではない。車両そのものの「造り込み」に対しても、エンジニアやジャーナリストから厳しい
視線が注がれている。
特に議論を呼んでいるのが、車体下部(プラットフォーム)の構造だ。複数の専門家が分解調査の結果、以下のような点を
指摘している。
防錆・溶接の甘さ: 「ブレードバッテリー」という最新技術を搭載しながらも、それを支えるフレームの溶接精度や、
融雪剤への耐性が求められる足回りの防錆処理が、現行の日本車水準に達していない。
設計思想のミスマッチ: 足回りのゴムブッシュやサスペンションの構造が「20年以上前の日本車の大衆車レベル」との
指摘もある。
自動車としての基礎体力、すなわち「10年、10万キロを走り抜く信頼性」の面で、日本のユーザーが求める過酷な品質
基準を読み違えているとの分析だ。
https://globalnewsasia.com/article.php?id=1081...
返信する
039 2026/08/29(土) 22:59:30 ID:QGBiUTIQbQ
>>36 その国民は日本だけで、他の国ではEVが増え続けてますよ
コストが安いBEVのFSDがこの先覇権を取ります
日本では大きく遅れるが、世界市場で考えるとメーカーが躊躇する必要が無い
世界の既存メーカーが新興メーカーにEVの分野で敗北しました
返信する
040 2026/08/29(土) 23:15:35 ID:QGBiUTIQbQ
041 2026/08/29(土) 23:25:00 ID:jx.Fqrhi3c
042 2026/08/31(月) 22:08:12 ID:GtCZjL5Qkw

今年前半のBEVの世界販売シェアは17%、NEV合わせても23%
それ以外の8割を捨てるのはナンセンス。
HEV、PHEV、BEV、ガソリン車、ディーゼル車、FCV、LPG
10割全部で勝負できているのがトヨタ。
返信する
043 2026/09/12(土) 09:57:16 ID:2NVKmubeVo
EVにしたところで全然エコじゃないだろ。
充電用の電気を結局発電で供給してるんだから。
バカじゃねえかと思うよ。
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