たやすく消費税減税なんて言ってはいけない、


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001 2026/08/22(土) 22:31:15 ID:al8rJzLqfk
小渕優子氏が税調インナー辞任を決めた瞬間を激白
「先人の苦労を考えると、たやすく消費税減税なんて言ってはいけない」】

税調インナーを辞任した経緯

―6月25日、2024年11月から在任していた自民党税調のインナーの辞任を申し出たというニュースが飛び出しました。どういう事情と経緯で。

 その1週間ぐらい前、税調インナーで、食品は消費税率1%にという案が出てきました。インナーって結構、皆さん自由に発言するんですけど、私は税調のインナーに限らず、日頃からあまり自分から発信しないほうなんですね。ですけど、あの案を聞いたときは、これはやっぱりだめだ、何か言わないわけにはいかない、と思ったのです。私は理路整然としゃべるのは得意ではなく、本当にとつとつと「この消費税を作るためにどれだけの先人の苦労があって現在があるのか、それを考えたときに、たやすく消費税減税なんて、言ってはいけない」と言いました。

引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/8272262ab9788567bacc8...

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023 2026/10/18(日) 15:30:21 ID:mwsT6b119Y
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1516回 円安でGDP増加でネット民議論 何が円の価値?


主なポイントは以下の通りです:

・円安とGDPの関係: 高橋氏は、円安によって名目GDPは増加し、税収や雇用(就業者数)にもプラスの影響があると主張しています(2:29-2:32, 6:35, 7:16)。これは経済学的に他国でも見られる現象であり、日本のみが特別ではないとしています(2:32-2:47)。
・ネット上の批判への反論: 円安が資産価値を下げるといった批判に対し、国内で生活する人々にとっては日本全体での所得増加が重要であり、批判者は海外に拠点を置く一部の人々の意見ではないかと指摘しています(1:10-1:30, 8:40-9:00)。

・外国為替資金特別会計の活用: 日本が保有する外貨準備(含み益560兆円規模)を活用することで、増税なしで財政支援が可能であるという独自の考えを強調しています(4:10-4:39)。
・消費税減税の可能性: 財源が確保できれば消費税の減税が可能になり、これまで減税不可能と主張してきた人々の意見を覆すことになるだろうと述べています(5:05-6:10)。

総じて、円安を単なるデメリットではなく、適切な政策と組み合わせることで日本経済にプラスに働かせることができるという主張を展開しています。

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