ベッセント長官のメモが流出


▼ページ最下部
001 2026/08/03(月) 13:32:12 ID:a.8J8i.g4k
ロイター通信は1日にメリーランド州キャンプデービッドで開かれた閣議中に撮影されたベッセント長官のメモで、アンダーラインが引かれた「やること(To Do)」の下に「日本円(JPY)買い入れ50億~100億ドル」と書かれていたのを確認したと報道した。写真が撮影される約2時間前にロイターは複数の消息筋の話として米財務省が主要銀行に円市場介入の可能性を事前通知したと伝えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad769dad46ad4f9c7e620...

返信する

002 2026/08/03(月) 13:44:46 ID:a.8J8i.g4k
手書きのメモ
「やることリスト 日本円を50~100億ドル買う」これをそっと机の上に置いておく。

絶対、わざとだろww メモらなくても忘れるわけないだろwwwww

返信する

003 2026/08/03(月) 13:53:08 ID:QZ5L6iiMLI
「やることリスト タバコと大根とティッシュ買う」 だったらね

返信する

004 2026/08/03(月) 14:34:21 ID:1NyjGLc51k
インサイダー

返信する

005 2026/08/03(月) 14:36:57 ID:GtFwkis5B2
[YouTubeで再生]
たとえばソロスなど、メディアに頻繁に登場するヘッジファンドマネージャーの多くは、「グローバル・マクロ運用」という投資手法を用いて収益を上げています。この運用方法は、世界の金融市場をマクロ経済の見通しにもとづいて眺め、その見直しによって考えられる価格から、マーケットが大きくかけ離れた時に集中的に投資するものです。典型的なのは、彼が大成功したイギリスのポンド危機のような例です。ポンド危機が起きたのは、端的に言って、当時のイギリスが固定相場制を無理に維持しようとしていたことが原因でした。

当時のイギリスは、中央銀行であるイングランド銀行が、ECU(エキュー、ユーロの前身)/ポンド相場が変動しないように為替市場に介入して、ECU/ポンドレートを固定させていました。とはいえ、そもそも為替市場には多数の参加者が取引に参加しているので、イングランド銀行が頑張って為替市場に介入したところで、ECU/ポンドレートをいつも一定の値に維持できるはずがありません。それまでこれを維持できていたのは、イギリスの景気とアメリカの景気が、たまたま同じような動きを見せていたからです。

アメリカの景気とイギリスの景気が違う動きを見せた時が問題だといわれていましたが、それは実際に起きました。この場合、米英は別々の金融政策をとらざるを得なくなるため、固定相場の維持が不可能になったのです。為替相場を固定化させるという制度自体が永続性がなく、そのため為替市場に歪みが生じていたのです。その制度上の歪みを認識し、制度が破たんするタイミングを見計らって、大きく仕掛けたのがソロスでした。結果、イギリスの固定相場制は崩壊し、大きなポンド安が起こったため、ソロスは莫大な利益を得たといわれています。これが、グローバル・マクロ運用というヘッジファンドの投資戦略の一つで、政府の経済政策とマーケットの間に生じる歪みを利用した投資の方法です。
https://synodos.jp/opinion/economy/13594...

返信する

006 2026/08/03(月) 14:47:13 ID:84HUMqSG0E
どう見てもわざとです

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:4 KB 有効レス数:6 削除レス数:0





ニュース経済掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:ベッセント長官のメモが流出

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)