米26年産「行き場失う」 卸など 主食用、一層の転換訴え
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001 2026/06/23(火) 08:47:44 ID:cIcqr7bLhY
002 2026/06/23(火) 08:57:43 ID:NvjIzsjVdg
003 2026/06/23(火) 09:21:00 ID:UiFZ2l9IiU
結局、価格吊り上げのために出し惜しみして不良在庫化
悪質な上にアホ過ぎ
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004 2026/06/23(火) 09:25:01 ID:f1uhlb2ELM
>>3 しかもそれをやっているのが流通ではなく農家自身の利益団体JAだというがめつさ。天罰必至。
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005 2026/06/23(火) 09:26:10 ID:kjnIwdsI1Q
コメの価格は政府が統制するものではなく、マーケットの中で決まるべきだ(`・ω・´)キリッ
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006 2026/06/23(火) 09:33:39 ID:eLWSpnfQSg

高くすれば儲かると思った、まさに猿時絵
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007 2026/06/23(火) 09:53:46 ID:9rfLl5NyrU
JAは、農林中金(農林中央金庫)の赤字を補填するために、1兆2000億円の資本増強を行うことを決定しました。
この赤字は、主に外国債券の運用失敗によるもので、金利の上昇に伴い、保有していた債券の価値が大きく下落したことが原因です。
農林中金は、JAが集めた資金を運用し、その利益をJAに還元してきたため、JAにとっても農林中金の安定性は重要です。
米の価格を上げて一気に赤字解消しようと思ったのさ。
俺はもう米なしでも生きていけるぞ。
好き勝手にやってろ。
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008 2026/06/23(火) 10:06:00 ID:/VLZPO6AUA
15年前の強制地デジ化で国内の家電メーカー(TV作ってる所、液晶パネル作ってるメーカー)がどうなったか、JAは学んで無いな…
あの時は、お上が決めた事でメーカーが振り回されたが、それを自分達で演出して、一時の利を求めるのは、愚の骨頂
一番賢いのは、安定した需要と安定した供給、その中から将来の確定利益を計算出来る販売をする事だろ
変な欲出して、自分の首締めるなんて、アホの所業
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009 2026/06/23(火) 10:21:14 ID:t4mGtL02wc

1980年(昭和55年)
カズノコを正月に向けて全力で買い占めて価格を吊り上げた結果
誰もカズノコを買わなくなり(買えなくなり)
大量在庫と巨額負債を抱えて倒産した三菱商事系のアホな水産専門商社(北商)があったな
今度のアホはJAか?
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010 2026/06/23(火) 10:50:03 ID:0qZtIul5no
米の値段を吊り上げ前の5kgで1500円に戻せ
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011 2026/06/23(火) 10:58:15 ID:xF8Nccz4Kc
ざまあみろだよ。
おかしな事をして儲けようとするから、バチが当たったんだよ。
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012 2026/06/23(火) 11:06:58 ID:xHmEmRfm.M
[YouTubeで再生]

さらに問題を深刻化させたのが、SBI証券による堂島コメ平均取引の取り扱い開始。ネット証券最大手のSBI証券が扱うことで、個人投資家の大量参入が始まり、取引量が爆発的に増えました。
市場のボラティリティは激化し、価格は「実需」とはかけ離れた動きを見せるようになります。生活者が困る一方で、価格変動を利用して儲けるプレイヤーたちだけが笑う構図が作られたのです。
そして見逃せないのが、SBIホールディングスの社外取締役に竹中平蔵氏が名を連ねているという事実です。竹中氏といえば、小泉政権下で規制緩和を推し進め、「自己責任社会」を作り上げた張本人といわれる存在。そんな人物が、SBIの経営陣の一角に加わり、「 米ですら市場原理に委ねろ」という流れを後押しして
https://www.hiro-sanpo.site/kome-touki-takenaka...
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013 2026/06/23(火) 11:29:32 ID:t4mGtL02wc
>>12 ケケ中と言ってみたいだけの中二病低能アホの戯言なんかに惑わされてんじゃねぇよ
リスクヘッジという言葉も知らねえ無能小学生
●先物取引の「価格安定効果」
1. リスクヘッジ(価格変動リスクの回避)
生産者・実需者の保護: あらかじめ将来の売買価格を固定することで、作物の不作や原材料の高騰などによる経営リスクを防ぎます。コストの固定化: 例えば、農家は収穫前の価格下落を防ぎ、食品メーカーは将来の原材料費の急騰リスクを避けることができます。
2. 価格の「発見」機能
将来の指標提示: 先物市場には、世界中の多様な市場参加者の情報や予想が集約されます。これにより、将来の「適正価格」が可視化され、現物取引の指標となります。
3. 裁定取引(アービトラージ)による価格の収束
歪みの是正: 現物価格と先物価格に一時的なズレが生じた際、割安な方を買い、割高な方を売る「裁定取引」が行われます。連動性の維持: この取引によって二つの価格差は一定の範囲内に収まり、現物価格の極端な暴落や暴騰が抑えられます。
4. 適正な投機による流動性の確保
市場の厚み: 投機家が市場に参入することで取引量(流動性)が増加します。参加者が多い市場では、一時的な大口注文による急激な価格変動が吸収されやすくなります。
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