日産、メルセデスのメキシコ工場、買い手最終候補にBYDと吉利
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001 2026/02/19(木) 17:45:23 ID:QboWVWfxkE
002 2026/02/19(木) 18:17:05 ID:0D/VaXcTSI
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『西洋の敗北』は2024年11月に刊行。22年2月に始まったロシアのウクライナ侵攻に始まる世界情勢の激動を概観しながら「制裁で経済破綻する」とされていたロシアは、グローバルサウスをはじめとした「その他の世界」の後ろ盾を受けて一向に倒れず、むしろ英米を中心とした「西洋」が倫理的にも経済的にも敗北を喫している、とさまざまなデータをもとに論証している。本書はすでに27カ国語で翻訳が決定しているが、英語版は未だ刊行されていない。「私の多くの予言のなかでも『西洋の敗北』は、最もすぐに実現したものですが、『西洋の敗北』が具体的にどんな形をとるかについては、すべてを明確にはしていません。今後、想像もしてこなかったことも起こり得るでしょう」。NATOやドル基軸体制の終焉、すなわち米国覇権の終わりなのか。そこで日本はどうすべきなのかーー。
米国の政治・軍事システムの支配下にある日本は、対露経済制裁への参加を強いられたことで、ウクライナという自国とはまったく無関係な遠隔地での戦争に巻き込まれています。「西洋の敗北」に事実上、加担させられているわけです。しかしここで1つの問いが生まれます。この「敗北」は本当に「日本の敗北」とみなされるべきなのか、と。というのも、米国システムの崩壊は、すべての日本人にとって根源的な問い――「日本は西洋なのか?」という問い――を提起するからです。
理解してほしいこと――西洋がこの戦争で敗北しつつあるのは、〔ロシアの勝利というより〕西洋が内部崩壊しつつあるからだ、ということ。思い出してほしいこと――この敗北は「日本の敗北」ではなく、「日本が模倣した側の敗北」「1945年に日本を占領するに至った側の敗北」であろう、ということ。2025年10月、私は〔1992年の最初の訪問から33年ぶりに〕広島を再び訪れました。〔日本人の〕この「気づき」、この自己の再発見に少しでも貢献できるとすれば、これほど光栄なことはありません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8518188d8cc0db3bf550d...
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003 2026/02/19(木) 18:34:52 ID:qlsWKn6u7c
>2020年以降の販売台数はBYDが10倍、吉利も2倍に膨らみ、25年の両社の販売台数は400万台強とフォード・モーターに匹敵する。
すげー勢いだなww
何処かのアホは支那はヤバいヤバい喚いてるが現実は真逆wwwwww
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004 2026/02/19(木) 19:31:44 ID:tOJeE38QxU
>>3 そうか、良かったな
こんなBYDに目もくれない変な国からは
とっとと脱出したほうがいいぞっ
あっちでみんなが君を待っでるぞっ
行ってこい!!
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005 2026/02/19(木) 19:43:14 ID:qaWDQ4JC9w
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