トヨタ売上高、初の50兆円に 北米でHV好調、円安も寄与


▼ページ最下部
001 2026/02/07(土) 18:59:14 ID:rVQuccsnH2
トヨタ自動車は6日、2026年3月期連結決算で、売上高に当たる営業収益が初めて50兆円に達するとの見通しを示した。

従来は49兆円としていた。純利益も3兆5700億円(従来予想は2兆9300億円)に上方修正した。トランプ米政権による追加関税の逆風の中、ハイブリッド車(HV)を中心に北米、国内での販売が好調に推移。円安の進行も収益を押し上げる見込み。
https://news.yahoo.co.jp/articles/83853a838cee4ceacb0e9...

返信する

002 2026/02/07(土) 19:43:28 ID:wYOHfzVgws
トヨタ栄えて庶民は貧しい。

返信する

003 2026/02/07(土) 19:55:19 ID:/NlSdsrYbI
>>2

そのトヨタの車に多くの庶民が乗っているがナ。

返信する

004 2026/02/07(土) 20:24:02 ID:qZuoapIouE
それでもトップのテスラに遠く及ばず。
いかに日本という国、円の価値が無いか如実にわかるよね。

https://36kr.jp/324784...

返信する

005 2026/02/07(土) 20:26:52 ID:sLuL6GVFE2
>>3
庶民の多くがトヨタにしか乗れないから負けてんだろwwwwwww

返信する

006 2026/02/07(土) 20:31:03 ID:BWxHUABmJ6
多くの日本人はまだ先進国と思い込んでるからね。
現実はインド以下なのに。

こういう時だけGDP換算を否定するアホがいるが
じゃあ何を基準にらするの?
ルーブルか?人民元か?wwwwwwww

返信する

007 2026/02/07(土) 20:38:05 ID:yBmJ7tu6sQ
>>4
テスラは肝心の実業のほうは下り坂

米テスラ、2025年は減収減益、「モデルS・X」の生産停止を表明
https://www.jetro.go.jp/biznews/2026/02/8b230f09c3388d...

返信する

008 2026/02/07(土) 21:05:50 ID:b4S94.suPY
NY寒波にて、テスラで凍死間際の人多いらしい。
改めて、内燃機関搭載のHV車の優位性が世界中に周知されるよ。

返信する

009 2026/02/07(土) 21:46:55 ID:QNueYHvnz6
>>7
でもトヨタよりは上(笑)

返信する

010 2026/02/07(土) 21:48:30 ID:UsTSK8KxDk
>らしい




返信する

011 2026/02/07(土) 22:40:08 ID:W46pOq43xA
テスラはもう自動車メーカーとは呼べないからな
EVバブルの崩壊で自動車部門はドン詰まり
収益を支えてるのは電力貯蔵部門

株価や時価総額が落ちないのは
ホラ吹きイーロン・マスクの信者のお陰
将来のロボタクシーとAIとロボット事業への投資 期待値のみ

返信する

013 2026/02/08(日) 00:01:39 ID:n3nWPPz0AA
つーか内燃機関搭載した車からなんざ排ガスモクモクでくっせーんだよ。
ヤニカスと同じ。
寒いとか走行距離が何たらとか知るか。

法律で禁止して徹底的に排除しろや。

返信する

014 2026/02/08(日) 01:26:58 ID:ejCBQR7V0Y
>>13
やってもダメだった

日本を標的にした「ハイブリッド車叩き」の成れの果て
欧州の「EVシフト」が内部分裂を始めたワケ
https://president.jp/articles/-/10432...

返信する

015 2026/02/08(日) 07:39:31 ID:Jc4jxho5RY
トヨタが稼げるように成るために消費税は辞められない。
消費税は輸出還付金があるからな。

返信する

016 2026/02/08(日) 09:22:58 ID:HXa.4WQgUo
電池技術は日進月歩だからww

今日の基準で語ってる奴はアホで確実に負け組ww

返信する

017 2026/02/08(日) 09:31:44 ID:cGFOyell9s
全個体電池が低コスト化できるようになれば勢力図なんか一気に変化するよ
これが各社EV分野に投資し続けてる理由


メルセデス・ベンツが全固体電池の実力を見せつけて1充電で1200kmを軽々走行!
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b8749ca0508fb5de1029...

返信する

018 2026/02/08(日) 09:48:16 ID:ejCBQR7V0Y
>>17
>欧州の代表的な地形や交通量、気候を体験することで、10年の内には量産へもち込みたいと考えているようだ。
>固体の電解質を空気圧で密着させる案は、技術としての可能性として一つの回答となるかもしれない。しかし、
>それを、バッテリーセル一つひとつで実現するには、追加技術に対する原価という点で、必ずしも大衆車に適
>しているかどうかはわからない。
>大衆車の第一の目的は適切な合理性であり、バカンスのために高額のバッテリーや車種を選ぶわけではない。
>全固体電池の実用化は望まれるが、それは高額なEV向けといえるのではないか。

まだまだ先の話だし、高額バッテリーでは普及のカギにはならない。

返信する

019 2026/02/08(日) 12:50:45 ID:EeEv/8c5Go
なぜ「中国に勝つのが難しい」と言われるのか
中国勢(CATLやBYDなど)は、メルセデスが目指す「完璧な全固体」を待たず、「半固体電池」や「超高性能な液系電池」で市場を席巻しています。
スピード感と実用化: 中国の CATL や NIO は、既に航続距離1,000kmを超える「半固体電池」搭載車両を市場に投入し始めています。
圧倒的なシェアとコスト: 世界の車載電池シェアは CATLが首位、BYDが2位 と、中国企業が上位を独占しており、量産によるコストダウンで他国を寄せ付けません。
垂直統合モデル: 材料の採掘からリサイクルまで、電池のサプライチェーン全体を中国国内で完結させているため、欧州メーカーがどれほど優れた試作機を作っても、「安く大量に作る」段階で太刀打ちできない懸念があります。
メルセデスの技術は「EVのゲームチェンジャー」になり得るポテンシャルを証明しましたが、中国勢は既にその「次のフェーズ(普及・標準化)」で圧倒的な先行逃げ切りを図っているのが現状です。

ドイツが逆転するためのハードルは2つあります。
特許網: 現在、全固体電池の特許数ではトヨタ自動車が世界一であり、中国勢も上位を占めています。ドイツはこれらを回避または連携しながら独自の優位性を築く必要があります。
量産技術: どんなに優れた電池も、中国製の安価なLFP(リン酸鉄リチウム)電池に対抗できる価格まで下げられなければ、市場を奪還することは困難です。

返信する

020 2026/02/08(日) 18:49:10 ID:YyCQTiEJZc
021 2026/02/09(月) 11:25:05 ID:s35UyqiidM
>>9
アホかw
テスラなんか売上でトヨタの3割ぽっち、利益は1割しかないわw

返信する

022 2026/02/09(月) 13:39:37 ID:k8d/SgxpAE
テスラの株価の意味を理解してない人がいるw

返信する

023 2026/02/09(月) 15:26:05 ID:3j1TyX6iRE
イーロン・マスクの大言壮語は、投資家の期待を煽り、テスラの株価を支える強力なエンジンであると同時に、
多くの「未達成の約束」の歴史でもある。

「完全自動運転(FSD)」の"来年"詐欺
10年以上続く「来年」。2014年ごろから毎年「来年には、人間より安全な自動運転が完成する」と言い続けている。
2019年には「来年にはハンドルもペダルもない車で、寝ながら目的地に着けるようになる」と断言した。
同じく2019年に「2020年までに100万台のロボタクシーが路上を走る」と発表したが、2026年現在も、無人の一般
向けサービスは極めて少数で限定的エリアのみ。

サイバートラックの「ボート」発言と価格
2022年に「サイバートラックは川や湖、さらには荒れていない海を渡るのに十分な防水性を備え、一時的にボート
として機能する」と投稿。価格は約4万ドル(約600万円)とされていたが、実際には10万ドルの高額車両となった。
もちろんボート機能は備わってはいない。

ロードスター2.0の「飛行能力」
2017年に発表された次世代ロードスターについて、SpaceXの技術を応用したロケットエンジンを搭載し、「少し浮く
(ホーバリングする)」ことができると主張。2020年発売予定だが、2026年になっても量産は開始されていない。

ヒューマノイドロボット「Optimus(オプティマス)」
「 ロボットが犬の散歩をし、芝を刈り、子供の世話(ベビーシッター)や教師もできるようになる」。「オプティマス
の価値はテスラの自動車事業を上回る数千兆円規模になる」と主張しているが。現在、その目処は立っていない。

なぜこれほどの大言壮語を繰り返すのか?
実質的な無利子融資:発売の何年も前から「予約金」を集めることで、巨大な資金を調達している。
時価総額の維持:「車を売る会社」ではなく「未来を作るAI企業」というイメージを植え付けることで、PERを異常
に高く維持している。

返信する

025 2026/02/09(月) 19:26:56 ID:qxnnHI0vnI
>>21
売り上げ(笑)

アホか?ww
時価総額どれくらい違うと思ってんのよバカヲタ信者は?wwwww

返信する

027 2026/02/09(月) 21:12:24 ID:3j1TyX6iRE
>>25
その実態が>>23のような大言壮語。目標や株価と業績が全く伴っていない。

テスラやイーロンマスクが掲げた「販売台数」や「売上・資産価値」にまつわる大言壮語も、もはや伝説級のものがいくつかある。
これらはマスクの信者や投資家を熱狂させ、時価総額を押し上げる「夢の燃料」となってきたが、現実とのギャップもまた巨大。

4年後の「2030年に年間2000万台」という最も有名な「大風呂敷」
2020年から「2030年までに年間2000万台を販売する」と宣言。ところが、直近の2025年の実績は約163万台で、2000万台の目標は
「消滅」している。2024年のテスラのインパクトレポートからこの目標値がこっそり削除された。現在は「販売台数」ではなく
「AI収益」へ論点をすり替えている。
「今後長期間にわたり、販売台数は年平均50%の成長を維持する」と数年間言い続けたが、2024年にこのガイダンスを事実上撤回。
「成長率は著しく低くなる可能性がある」と認め、2025年にはついに前年割れを記録。

「テスラ車は値上がりする資産(Appreciating Asset)だ」
「FSD(完全自動運転)が完成すれば、あなたのテスラはロボタクシーとして稼げるようになる。その価値は10万ドル〜20万ドル
(約1,500万〜3,000万円)に跳ね上がるだろう。今テスラを買わないのは愚かだ」と豪語。
現実にはテスラはここ数年、販売維持のために大幅な値下げを繰り返した。その結果、中古車価格は暴落。「値上がりする資産」と
信じて買ったオーナーは、皮肉にも「歴史上最も値下がりした車」を手にしたことになった。

「100万台のロボタクシー」による不労所得
2019年に「2020年までに100万台のロボタクシーが路上を走る。オーナーは何もしなくても年間3万ドルの利益を得られる」と公約。
現実は2020年どころか、2026年現在も一般オーナーの車が「無人タクシー」として営業許可を得ているケースはない。

これほど外れていても時価総額が落ちないのは、イーロンが「ゴールポストを動かす天才」だからだ。
「車が売れない」→「いや、今は電力インフラだ、今後は人型ロボットだ」
「50%成長が無理」→「いや、自動運転のライセンス収入は無限だ」
「2000万台は削除」→「これからは1台あたりの知能が重要だ」
このように、常に新しい「もっと大きな夢」を上書きし続けることで、古い公約の失敗を曖昧にし、
投資家の視線を「まだ起きていない未来」へ向けさせている。

返信する

028 2026/02/10(火) 13:03:28 ID:WXKKSA1wWs
>>25
無能会社自慢にしかならんわw
時価総額はトヨタの4倍もあるのに稼ぐ力はスズキレベルw

返信する

029 2026/02/10(火) 15:30:48 ID:GHEGQQk3b2
テスラの期待先行型株高はいつまでもつか?
テスラの「期待先行」による株高がいつまで続くかは、2026年から2027年にかけての「実需」と「新事業の商用化」の進捗が大きな分岐点になると予測されています。
現在の株価は、EV販売の鈍化という現実を、自動運転(FSD)や人型ロボット(Optimus)への期待で補っている状態です。
期待が維持される・剥落する主な要因
2026年の試練:販売台数の減少
 2025年、2026年と世界販売台数が減少するとの予測があり、EVメーカーとしての成長鈍化が「期待」を押し下げる要因となっています。
2027年の商用化:ロボタクシーとOptimus
 多くのアナリストは、有料ロボタクシーサービスやOptimusの初販を2027年以降と見込んでいます。
 この時期までに具体的な収益化の目処が立たない場合、期待先行のバリュエーションは維持が難しくなるとの懸念があります。
AI・エネルギー事業へのシフト
 単なる自動車会社からAI・ロボティクス企業への脱皮が成功すれば、2030年に向けてさらなる高値を更新するとの強気な予測(目標株価$1,000超など)も依然として存在します。
アナリストによる2026年の目標株価
 専門家の間でも見解は極端に分かれており、期待の不確実性を象徴しています。
 平均的な見方: 1株あたり 260ドル〜380ドル 前後(現在の水準から下落を示唆する声も多い)。
 強気派(アーク・インベスト等): 自動運転の成功を前提に 2,000ドル以上 を予測。
短期的には、2026年4月28日の決算発表 や、マスク氏が提唱する「SpaceXやxAIとの連携(マウスク・トリニティ)」の進展が、期待を繋ぎ止めるかどうかの重要な指標となります。

返信する

030 2026/02/16(月) 15:31:08 ID:jTHyKMYyBo
>>23 >>27
投資詐欺レベルの大ボラ吹きやな

ヅラは嘘つき

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:23 KB 有効レス数:27 削除レス数:3





ニュース経済掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:トヨタ売上高、初の50兆円に 北米でHV好調、円安も寄与

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)