トヨタ売上高、初の50兆円に 北米でHV好調、円安も寄与


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001 2026/02/07(土) 18:59:14 ID:rVQuccsnH2
トヨタ自動車は6日、2026年3月期連結決算で、売上高に当たる営業収益が初めて50兆円に達するとの見通しを示した。

従来は49兆円としていた。純利益も3兆5700億円(従来予想は2兆9300億円)に上方修正した。トランプ米政権による追加関税の逆風の中、ハイブリッド車(HV)を中心に北米、国内での販売が好調に推移。円安の進行も収益を押し上げる見込み。
https://news.yahoo.co.jp/articles/83853a838cee4ceacb0e9...

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023 2026/02/09(月) 15:26:05 ID:3j1TyX6iRE
イーロン・マスクの大言壮語は、投資家の期待を煽り、テスラの株価を支える強力なエンジンであると同時に、
多くの「未達成の約束」の歴史でもある。

「完全自動運転(FSD)」の"来年"詐欺
10年以上続く「来年」。2014年ごろから毎年「来年には、人間より安全な自動運転が完成する」と言い続けている。
2019年には「来年にはハンドルもペダルもない車で、寝ながら目的地に着けるようになる」と断言した。
同じく2019年に「2020年までに100万台のロボタクシーが路上を走る」と発表したが、2026年現在も、無人の一般
向けサービスは極めて少数で限定的エリアのみ。

サイバートラックの「ボート」発言と価格
2022年に「サイバートラックは川や湖、さらには荒れていない海を渡るのに十分な防水性を備え、一時的にボート
として機能する」と投稿。価格は約4万ドル(約600万円)とされていたが、実際には10万ドルの高額車両となった。
もちろんボート機能は備わってはいない。

ロードスター2.0の「飛行能力」
2017年に発表された次世代ロードスターについて、SpaceXの技術を応用したロケットエンジンを搭載し、「少し浮く
(ホーバリングする)」ことができると主張。2020年発売予定だが、2026年になっても量産は開始されていない。

ヒューマノイドロボット「Optimus(オプティマス)」
「 ロボットが犬の散歩をし、芝を刈り、子供の世話(ベビーシッター)や教師もできるようになる」。「オプティマス
の価値はテスラの自動車事業を上回る数千兆円規模になる」と主張しているが。現在、その目処は立っていない。

なぜこれほどの大言壮語を繰り返すのか?
実質的な無利子融資:発売の何年も前から「予約金」を集めることで、巨大な資金を調達している。
時価総額の維持:「車を売る会社」ではなく「未来を作るAI企業」というイメージを植え付けることで、PERを異常
に高く維持している。

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025 2026/02/09(月) 19:26:56 ID:qxnnHI0vnI
>>21
売り上げ(笑)

アホか?ww
時価総額どれくらい違うと思ってんのよバカヲタ信者は?wwwww

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027 2026/02/09(月) 21:12:24 ID:3j1TyX6iRE
>>25
その実態が>>23のような大言壮語。目標や株価と業績が全く伴っていない。

テスラやイーロンマスクが掲げた「販売台数」や「売上・資産価値」にまつわる大言壮語も、もはや伝説級のものがいくつかある。
これらはマスクの信者や投資家を熱狂させ、時価総額を押し上げる「夢の燃料」となってきたが、現実とのギャップもまた巨大。

4年後の「2030年に年間2000万台」という最も有名な「大風呂敷」
2020年から「2030年までに年間2000万台を販売する」と宣言。ところが、直近の2025年の実績は約163万台で、2000万台の目標は
「消滅」している。2024年のテスラのインパクトレポートからこの目標値がこっそり削除された。現在は「販売台数」ではなく
「AI収益」へ論点をすり替えている。
「今後長期間にわたり、販売台数は年平均50%の成長を維持する」と数年間言い続けたが、2024年にこのガイダンスを事実上撤回。
「成長率は著しく低くなる可能性がある」と認め、2025年にはついに前年割れを記録。

「テスラ車は値上がりする資産(Appreciating Asset)だ」
「FSD(完全自動運転)が完成すれば、あなたのテスラはロボタクシーとして稼げるようになる。その価値は10万ドル〜20万ドル
(約1,500万〜3,000万円)に跳ね上がるだろう。今テスラを買わないのは愚かだ」と豪語。
現実にはテスラはここ数年、販売維持のために大幅な値下げを繰り返した。その結果、中古車価格は暴落。「値上がりする資産」と
信じて買ったオーナーは、皮肉にも「歴史上最も値下がりした車」を手にしたことになった。

「100万台のロボタクシー」による不労所得
2019年に「2020年までに100万台のロボタクシーが路上を走る。オーナーは何もしなくても年間3万ドルの利益を得られる」と公約。
現実は2020年どころか、2026年現在も一般オーナーの車が「無人タクシー」として営業許可を得ているケースはない。

これほど外れていても時価総額が落ちないのは、イーロンが「ゴールポストを動かす天才」だからだ。
「車が売れない」→「いや、今は電力インフラだ、今後は人型ロボットだ」
「50%成長が無理」→「いや、自動運転のライセンス収入は無限だ」
「2000万台は削除」→「これからは1台あたりの知能が重要だ」
このように、常に新しい「もっと大きな夢」を上書きし続けることで、古い公約の失敗を曖昧にし、
投資家の視線を「まだ起きていない未来」へ向けさせている。

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028 2026/02/10(火) 13:03:28 ID:WXKKSA1wWs
>>25
無能会社自慢にしかならんわw
時価総額はトヨタの4倍もあるのに稼ぐ力はスズキレベルw

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029 2026/02/10(火) 15:30:48 ID:GHEGQQk3b2
テスラの期待先行型株高はいつまでもつか?
テスラの「期待先行」による株高がいつまで続くかは、2026年から2027年にかけての「実需」と「新事業の商用化」の進捗が大きな分岐点になると予測されています。
現在の株価は、EV販売の鈍化という現実を、自動運転(FSD)や人型ロボット(Optimus)への期待で補っている状態です。
期待が維持される・剥落する主な要因
2026年の試練:販売台数の減少
 2025年、2026年と世界販売台数が減少するとの予測があり、EVメーカーとしての成長鈍化が「期待」を押し下げる要因となっています。
2027年の商用化:ロボタクシーとOptimus
 多くのアナリストは、有料ロボタクシーサービスやOptimusの初販を2027年以降と見込んでいます。
 この時期までに具体的な収益化の目処が立たない場合、期待先行のバリュエーションは維持が難しくなるとの懸念があります。
AI・エネルギー事業へのシフト
 単なる自動車会社からAI・ロボティクス企業への脱皮が成功すれば、2030年に向けてさらなる高値を更新するとの強気な予測(目標株価$1,000超など)も依然として存在します。
アナリストによる2026年の目標株価
 専門家の間でも見解は極端に分かれており、期待の不確実性を象徴しています。
 平均的な見方: 1株あたり 260ドル〜380ドル 前後(現在の水準から下落を示唆する声も多い)。
 強気派(アーク・インベスト等): 自動運転の成功を前提に 2,000ドル以上 を予測。
短期的には、2026年4月28日の決算発表 や、マスク氏が提唱する「SpaceXやxAIとの連携(マウスク・トリニティ)」の進展が、期待を繋ぎ止めるかどうかの重要な指標となります。

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030 2026/02/16(月) 15:31:08 ID:jTHyKMYyBo
>>23 >>27
投資詐欺レベルの大ボラ吹きやな

ヅラは嘘つき

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