実質賃金が2.9%減
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001 2023/05/10(水) 22:35:13 ID:cYtYchbAWc
3月実質賃金が2.9%減 12カ月連続 物価上昇に追いつかず
5/10(水) 0:02配信
FNNプライムオンライン
物価上昇を反映した2023年3月の実質賃金は、2022年の同じ月に比べて2.9%減少し、12カ月連続のマイナスとなった。
厚生労働省が従業員5万人以上の事業所を対象に行っている「毎月勤労統計調査」によると、物価の変動を反映した実質賃金は、2022年の同じ月と比べて2.9%減少した。
12カ月連続のマイナスとなった。
基本給や残業代などをあわせた、働く人1人あたりの現金給与の総額は29万1,081円で、前の年の同じ月から0.8%増えたが、物価の上昇率が上回ったことになる。
厚労省は、「春闘で賃上げの動きが広がっているので、4月以降の動きに注視していきたい」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7d66db3a79b473129cba...
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