「サンキュー、円安」車、電気電子、海運、日本の大企業最大実績の宴
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001 2022/05/15(日) 12:31:42 ID:Ayn0YuT2nM
創業以来史上最大収益を収めたトヨタは営業利益2兆9956億円(約29兆3500億ウォン)のうち何と6100億円(6兆670億ウォン)が円安(ドル対比日本円価値下落)効果に起因すると提示した。
日本の電機電子企業なども“歴代最高”相次いで出した。日立製作所は昨年純利益が前年より16.3%増加した5834億円(約5兆8000億ウォン)を記録したと明らかにした送配電設置などエネルギー関連受注の増加と円安のおかげで2年連続最高値を更新した。
パナソニックは電気自動車(EV)用バッテリーの販売好調で純利益が54.7%増加した2553億円(2兆5400億ウォン)を記録した。売上は10.3%増えた7兆3887億円(73兆6300億ウォン)と集計された。
オリンパスも純利益が9倍増えて最大値を記録して電子部品業者TDKも売上と純利益すべて歴代最高実績を収めた。
先立って今月10日実績を発表したソニーグループも営業利益が1兆2023億円(11兆9800億ウォン)で日本企業のうちトヨタに続き二番目に営業利益“1兆円の壁”を軽く越えた。
https://www.otonarisoku.com/archives/japan-largecompanies2...
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013 2022/05/30(月) 12:10:03 ID:Mretz3C/7Q

長期変動を見るには実効レートでないといかん
この図を見ると分かるのは、小泉改革は円安政策だったと言うことと、
アベノミクスもその直系で円安政権であったこいと
90年代の円高地獄である
2012年のアベノミクスと2013年からの日銀の異次元緩和は日本企業の海外直接投資を増やし、キャピタルフライトを招いた
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