水素で走る日本の燃料電池車、まさに「本物のクリーンエネルギー」中国
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001 2020/01/07(火) 22:07:38 ID:oQ34pOQ19o
新エネルギー車の分野で、中国は世界的に見ても発展している国と言えるだろう。主要な新エネルギー車は電気自動車(EV)であり、政府による補助金政策もあって、この数年で急速に普及した。一方の日本は、電気自動車の普及という面では中国に及ばないものの、水素を燃料とする燃料電池車の分野で抜きんでているようだ。中国メディアの今日頭条は17日、日本の水素燃料電池車について紹介する記事を掲載した。
中国政府が普及に努めた電気自動車は、二酸化炭素を排出しないためクリーンなエネルギーを利用していると言えるが、問題点も指摘されている。その代表的なものが「廃棄となったバッテリー」の処理問題だ。回収・再生の問題をクリアしなければ、廃棄バッテリーはより大きな汚染源となってしまう。
この点、水素を燃料とした燃料電池車は、電気自動車と違い水素を充填して発電し続けることができ、しかも燃焼後は水しか出ないため何の環境汚染にもならないと紹介。「本物のクリーンエネルギー」としている。
そのうえでホンダの「FCXクラリティ」を記事は紹介。「3分の水素充填で750キロも走行できる」と伝え、「中国の電気自動車のように高速道路を走れないという問題がない」としている。中国の電気自動車は高速道路を走ってはいけないというわけではないが、電気自動車は高速で走行すると航続距離が落ちる傾向があるからだろう。
しかし、中国にとって水素燃料電池車はまだ「未来の自動車」という感じだと記事は指摘。主に水素ステーションが普及していないためで、この点日本は普及に力を入れており、世界をリードしていると伝えた。
https://www.excite.co.jp/news/article/Searchina_2019121...
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002 2020/01/07(火) 23:14:29 ID:pqOTBjWnAw
003 2020/01/08(水) 02:01:10 ID:ECDFn.VZuU
燃料電池はとっくに実用化されてたし、
問題は、超高コスト・超危険な超高圧液体水素の製造コストや安全性。
莫大な血税投入を前提にしないと採算が合わない。
脱税と詐欺で儲けるトヨタしかやろうと思わない。
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004 2020/01/08(水) 02:30:43 ID:gxiYW21KIg
激遅のロードマップすら達成できず
本当に遅々として進まない掛け声倒れの燃料電池車
普及予定が半世紀後とかなら
今は取り敢えずどーでもいい
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005 2020/01/08(水) 07:52:58 ID:RBHLWbasG.
水素って危ないんだよ。爆発するんだよ。爆弾に利用するくらい。
例「ヒンデンブルク号」「水素爆弾」
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006 2020/01/08(水) 08:44:58 ID:O1FbnS3eRs
007 2020/01/08(水) 09:33:48 ID:erbSBabhpQ
008 2020/01/09(木) 10:37:19 ID:dDsVY2vIeQ
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