安全資産がALL下落、金/国債/円…「世界の終わり」見込んだ取引が崩壊
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001 2019/11/10(日) 21:17:28 ID:PKpxfPC1TU
投資家は今年の大半、貿易戦争と成長減速が最終的には世界経済をリセッション(景気後退)に陥れると考え、金や国債などの安全資産に逃避してきたが、「世界の終わり」を見込むこうした取引が7日、逆噴射に見舞われた。
金は一時、1オンス当たり30ドル下落、米国債は夏以降で最大の値下がり、ディフェンシブ株も売られた。米中貿易休戦の兆候がこの動きのきっかけになった。
ビスポーク・インベストメント・グループのマクロストラテジスト、ジョージ・ピアクス氏は「夏の終わりごろには債券やイールドカーブがリセッションまっしぐらを示唆していた」が突然、「リセッションにならないばかりか成長が上向くとの見方になった」と指摘…以下ソース
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-11-08/Q0MQZ...
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005 2019/11/11(月) 21:58:02 ID:bXKGCpl62s
>リセッションにならないばかりか成長が上向くとの見方になった
いや、それはない。
米中が、組んでプロレスやってるんなら別だがな。
多分、ファンドの解約で現金が必要になって売ったんだろう。
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