「日本メーカーが正しかった」欧州で進む“脱EV”


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013 2025/01/09(木) 06:11:34 ID:kWnoLoXyQY
インフラ整備が追い付いていないが、今後は水素エンジン車が主流になるのは明白
今ある水素エンジン車は価格が800万前後とクラウンSUVの上位グレード程度だが、
今後はもっと安くなるし、満タンで650km 程度走れる

水素エンジンは、パワー的にはガソリン車と全く遜色はなくレースでもすでに優勝している
またエンジン燃料として使った場合、水しか排出しないので環境に極めて優しい
但し、ガソリン並みの価格で販売しているブルー水素やグレー水素は、製造過程でCO2を
排出してしまうので持続可能な環境整備とはいえない(その点は電気自動車も同じ)

グリーン水素であれば、製造過程から全くCO2やその他の有害物質も排出しないので
持続可能な地球環境といえる しかし問題はグリーン水素の製造は高コストがかかる
製造コストの安いブルー水素やグレー水素の5倍以上のコストがかかってしまうことが
ネックであり今後の大きな課題となるが、グリーン水素は水から生成できるので、
海がある限りいくらでも製造できることが優位点となる

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