どうする日本車メーカー? 米テスラ、低価格EVを数年内に投入計画
アンボックストプロセス
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001 2023/03/05(日) 05:21:25 ID:GYGB6WbIxk
コスト低減による低価格の小型車開発と言えば、トヨタ自動車の『カローラ』など日本車メーカーのお家芸ではなかったのか。太平洋を越えた米国からその牙城を切り崩すようなニュースが飛び込んできた。
電気自動車(EV)大手のテスラが、低価格の小型EVを数年内に投入する計画を発表。新たな車両組み立て方式の工場をメキシコ北部に建設し、生産コストの半減を目指すそうだ。
◆メキシコに新工場
きょうの日経が報じているが、米南部テキサス州のテスラ本社で開いた投資家向け説明会で、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は「これまでも数多くの細かな改良を重ねてきたが、もっとも重大な構造的な変化は未来の車種で実現するだろう」と発言。クルマづくりの抜本的な革新に取り組んでいることを明らかにしたという。
記事によると、テスラがメキシコ北部ヌエボレオン州に建設するEV工場は、主要部品ごとに塗装や内装を施してから完成車に組み立てる「アンボックストプロセス」と呼ぶ新たな方式を採用。骨格部品やドア、前部・後部座席などに分けて組み立てるため作業効率も高まるという。
◆派生車種の開発が容易
また、新たな生産方式に最適化したプラットフォーム(車台)の開発を進めており、車台を共通化することで派生車種の開発が容易になるとしている。しかも、メキシコの新工場だけでなく、米西部や米南部、ドイツ、中国の既存工場の生産ラインも数年かけて次世代の車台に対応するとも伝えている。
以下ソース
https://response.jp/article/2023/03/03/368213.htm...
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002 2023/03/05(日) 05:48:19 ID:PDFO6AzxI2
日本人はバカで騙しやすいから
それなりに売れると思う
返信する
003 2023/03/05(日) 06:32:22 ID:cLTue9Bvmw

・トヨタGazooRacing(レーシングブランド)設立者
・レクサスブランドの最高責任者
・レクサスLFAの開発主任
・86/BRZレースの企画担当
・GRヤリス・カローラ・センチュリーの生みの親
・タイ25時間耐久レース出走
・人生の夢はセリカ復活
・自分で企画したレクサスを珍走カスタム
・EVにマニュアルトランスミッション搭載して社長と爆走
・インスタでボロいAE86買い漁って起こしまくってるの晒す
・イニDはトヨタ車の出番が少な過ぎるってキレ散らかしてた
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