年1・5億円、アップルが日本企業へ支払い…商標権の威力
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001 2022/11/13(日) 10:42:23 ID:p.ZyKmdUwY
日本のアイホン社 1955年に登録
「iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています」
国内では9月16日に発売された米アップルのスマートフォンの最新モデル「iPhone(アイフォーン)14」。
各国・地域向けにつくられている公式サイトで日本向けにだけ、この断り書きが表示される。
2008年の日本での初代モデル発売にあたり、アップルは商品名を「アイフォン」にしようとしたとされる。
そこに、インターホン製造大手アイホン(名古屋市)が自社製品の名称に似ていると主張した。
アイホンは、1955年に国内で商標登録済みだった。
両社はスマホの日本語名をアイフォーンとし、アイホンがアップルに国内での使用許諾を与えることで合意。
アイホンは詳細を明らかにしていないが、連結損益計算書には1.5億円程度を受取ロイヤリティーとして計上している。
アップルが使用の対価として支払っているとみられる。
1969年に誕生し、世界的に売れ続ける独アディダスの名作スニーカー「スーパースター」にも日本企業が関係する。
国内では、靴製造のムーンスター(福岡県久留米市)が類似の英語表記「SUPER STAR」の商標権を保有する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6883a679132757fa659c5...
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002 2022/11/13(日) 11:15:00 ID:BTMOwX92F6
>アップルが使用の対価として支払っているとみられる。
いや、対価を払ってるのはiPhoneユーザー
返信する
003 2022/11/13(日) 12:18:58 ID:Zz.i0DEq4M
004 2022/11/13(日) 13:17:26 ID:gBsBArBQTI
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