“ミスター円”榊原英資「悪い円安ではない」
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001 2022/09/10(土) 16:28:38 ID:L1/Drsv7yQ
002 2022/09/10(土) 17:29:20 ID:cxZYCYasjw
日本以外はほぼ全部利上げしてんだけどな
できないことが問題
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003 2022/09/10(土) 18:36:17 ID:Ot3oOhwFNs
>>2 バブル以降30年お金を出し渋ったのツケが露呈
日本国内には「円」が足りない
利上げすると日本は自滅する
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004 2022/09/10(土) 19:08:20 ID:7cPdxJvBIA
005 2022/09/10(土) 19:36:15 ID:M.tvwYv22c
006 2022/09/10(土) 22:34:16 ID:QXMlT6Q89A
黙れ老害
こういうジジイみるとドキドキするわ
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007 2022/09/10(土) 23:44:46 ID:l.twEWQRjU
[YouTubeで再生]

それまでの経済理論では、過度な金融緩和・財政支出を行うとインフレが進行してしまうので、金融緩和・財政支出は適度に抑えるべきとされていた。ところが2008年のリーマン・ショック以降世界的なデフレと低成長時代になり、日米を初め各国はデフレに対抗するために膨大な金融緩和を行った。そしてこれだけの緩和にも関わらず、多くの国でインフレ率は低いままだった。特に日本は2000年代からのインフレ率ほぼゼロの状態が長期化してきた。そこでMMT理論が生まれ、メディアや学術サイトなどで注目されるようになった。そしてMMT理論の最大の根拠となっているのは日本だった。
2020年になるとパンデミック開始を受け、日米など各国は2010年代以上の空前の規模で緩和を開始する。そしてこの年は空前の緩和にも関わらず各国のインフレ率は上がらなかったため、それまで以上に盛んにMMTが語られるようになった。
ところが2021年になるとインフレ率が上がり始め、22年にはもはや各国の政府・中銀が利上げをしないとどうにもならないところまできてしまった。結局は既存の理論通り膨大な金融緩和・財政支出はインフレを起こすことになり、MMT理論は意味のないことが証明された。
https://www.iforex.jpn.com/news/%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%...
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008 2022/09/11(日) 00:28:47 ID:xxC.Z7cxpU
金融ユダヤが価格吊り上げをやってるだけだろ
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009 2022/09/11(日) 07:21:17 ID:YxhP4zQQYc
プラザ合意から37年
円高に次ぐ円高に苛まれ続けた期間があまりにも長すぎて
円安が日本経済にどれほど潤いをもたらすものなのかを
現役世代の大半が実感として知らない状況
円高なんて、海外資産を買い漁るような企業にしか利点はねーからな
三菱地所がロックフェラーセンタービルを買収したからって
我々庶民の生活なんて“これっぽっち”も良くならねーのよ
円安カモン
これでまた日本は経済の繁栄を、庶民は地に足のついた生活を取り戻せる
日本の持ち味は何といっても「他国を凌ぐ」技術力
つまり海外で日本製品が選ばれ、買われることにより
先進国としての日本経済は成り立っている
これを不当に高くして、海外の客に買えなくしてしまうのが円高
これを手ごろな価格にして、海外の客が買いやすくするするのが円安
円高で豚肉が安く買えても
それ以上に日本経済が萎んで庶民の給料が減ったんじゃ意味がない
円安こそ日本経済の救世主
ミスター円はこのことを分かってる
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