高騰する「ウイスキー投資」の魅力
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001 2022/05/06(金) 10:49:59 ID:pRfiqF.t8I
近年は世界的に投資を目的とした高級ウイスキーにお金が集まり、「ウイスキー相場」が大きく上昇しています。
2018年には香港のオークションで、サントリーのウイスキー「山崎50年」が1本約3300万円で落札されました。
もともとは2011年に1本100万円で限定150本が販売された「山崎50年」ですが、たった7年で価格が33倍にも跳ね上がったのです。
ウイスキーが1本100万円という「価格」だけを見ると、それだけで「高すぎる」と思うかもしれません。
しかし、150本限定の抽選販売という希少価値の高さ、日本のウイスキーが値上がりしているという背景などを考慮すれば、
100万円以上の価値になる可能性は十分に秘めていました。
2020年8月には、同じく香港のオークションで、「山崎55年」が約8500万円という高値で落札されています。
「山崎55年」は、1964年以前に蒸留・貯蔵した超長期熟成モルトの原酒のみを使用したウイスキーで、2020年6月に定価300万円で100本限定の抽選販売でした。
こちらも運よく抽選であたって購入することができたら、たった2か月で30倍近くまで価格が跳ね上がったのです。
日本のウイスキーはその完成度や希少性による「価値」の高さに、世界中の投資家から注目が集まっていました。
「山崎55年」や「山崎50年」はなかなか手に入らないとしても、比較的入手しやすい「山崎25年」でも取引価格は10年で10倍以上になっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3266a4c65cf1f18e8dd4d...
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002 2022/05/06(金) 11:05:38 ID:OYG8tkoG0E
003 2022/05/06(金) 11:10:11 ID:J/in8ufmK6
古けりゃうまいってもんでもないし、ジャパンウイスキーだからこそといいながら国産の熟成原酒かも分からないが、
単なる投資対象化で価格が駆け上がるというのは、究極のブランディング成功事例だろうな。
商品が100%情報化した姿。
情報と言っても、正誤真偽善悪とは関わりない。
むしろ「虚構化」と表現した方が正確かも。
開栓して飲む人が現れて、ウへッ、マズ!となると、一気に崩壊する投機的ブランディング。
でも、ブランディングは虚構化なんだよね。
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004 2022/05/06(金) 11:27:43 ID:EVlftAEjtw
005 2022/05/06(金) 11:57:45 ID:mgpU29aBVg
日本のウイスキーを
買う
飲む
というステイタスを得たいがために金を出すのだろう
残るは
打つかな (^o^;
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006 2022/05/06(金) 12:18:45 ID:TEEHK9HUCM
本当に儲かりそうな美味しい話ってのは
他人に話したりしない。
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007 2022/05/06(金) 12:34:25 ID:MejVbrCY4w
若いやつだけど、山崎12年をコーラで割って飲んでみたんだけど、コーラが台無しだった。
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008 2022/05/06(金) 13:30:55 ID:9Z6Yzg5mBs
009 2022/05/06(金) 15:29:05 ID:OYG8tkoG0E
010 2022/05/06(金) 18:53:17 ID:mgpU29aBVg
011 2022/05/06(金) 19:31:03 ID:uZfTWpTDKk
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