電力需給「ここ数年で最も厳しい」「冬も不足」経産省
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001 2021/05/27(木) 15:34:31 ID:j3eh0ym4Z.
梶山弘志経産相は5月14日の会見で、「今年夏季の電力需給が逼迫し、来年1、2月には東電管内で電力供給が不足する可能性がある。
逼迫の理由は、事業環境の悪化により火力発電設備の休廃止が相次いでいるため」と述べた。
火力発電設備が休廃止される状況は、経産省が進めた電力市場の自由化と、固定価格買取制度(FIT)下の再生可能エネルギー(再エネ)
発電設備導入増により、もたらさられているとも言えるのだが、大臣は当然そんなことには触れない。
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/2300...
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018 2021/05/29(土) 22:34:31 ID:TdxzQyA4Do
019 2021/05/30(日) 12:55:18 ID:5dwbhr06g.

原子力は日本の心臓である。
原子力発電は、膨大な電力を生み出す唯一の発電システムだ。
高性能原子力発電の開発を急げ。
それが日本のあるべき姿である。
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020 2021/06/01(火) 17:33:56 ID:xva4E1/6oY
太陽光発電は単なるノイズ。
あてにして火力を廃止なんかしたら
たちまち電力逼迫する。
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