7回接種可能な注射器開発コロナワクチン用 JMS、6月にも量産開始


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001 2021/04/10(土) 19:39:52 ID:xt0LfMxKv2
医療機器製造のJMS(広島市中区)は、米ファイザー製の新型コロナウイルスワクチンを1瓶当たり最大7回接種できる注射器を開発した。通常の5回接種のタイプより多く使え、供給量が限られるワクチンの有効活用につなげる。6月をめどに量産体制を整える。

 ファイザー製ワクチンはもともと1瓶に、計算上7回接種できる量が入っている。従来品だと筒の先に薬液が残るため、5回しか接種できなかった。新しい注射器は先端部分の空洞を細くし、内部に薬液が残りにくくした。針を埋め込んだタイプは、7回接種できると社内試験で確認した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c42738d0893695c11f25...

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002 2021/04/10(土) 20:06:19 ID:bEBJQVYGUA
すでにラインがある糖尿インスリン用の注射器をどうして量産しなかったのか。糖尿患者分を奪わずにコロナ用を量産できたろうに。

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004 2021/04/11(日) 03:03:18 ID:EAO4z83I9A
>>2
聞きかじりの情弱者の典型的な考えだと思う、、よ。

今や日本各地の臨床現場で検証が行われているが、その中の一つ宇治徳洲会病院での検証に依れば

通常のシリンジの針長が25mm、インスリン用のシリンジは同12.7mmで約半分しかない
で、接種にあたり事前にエコーで皮下脂肪下の筋肉に確実に届くか?否か?を計測しながら行った
その結果、総数1259人に接種して252人が12.7mmでは筋肉に届かなかった
つまり全体の2割ね
これを全国に当て嵌めるとすると相当数が筋肉に届かない、つまり正常な接種が出来ない事になる
総ての対象者にエコーで皮下脂肪を計測する手間は無視できない

また、同時に総数1259人の接種対象のうち503人は逆に皮下脂肪が薄く25mmのシリンジだと骨に当たる
事も判明した
ま、その際は針先が骨に当たってから2~3mmほど戻してやれば筋肉に正常に摂取できるから問題はないとのこと

のような様々な知見を総合的に判断してJMSのワクチン専用シリンジは針長を16mmに設定している
これでエコーで計測することもなく、皮下脂肪が薄い人が多い高齢者にも骨に当たるリスクもなく
特異中の特異例以外は”ほぼ”使えるというわけだ

立犬系の人か支持者ですか?w いや、良く調べずに、なにも理解していないくせに
「どうして・・・しなかったのか」と、すぐにワァワァいう所が良く似てるw

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