徴用・コロナ葛藤は今も続くが...どんどん増える日本産
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001 2020/04/19(日) 17:56:26 ID:xsisOqHT6c
昨年下半期に韓国を総なめしたキーワードの1つは「日本不買運動」でした。
自動車、服、飲食料品を問わず、日本企業の韓国内実績は大きな打撃を受けました。
しかし最近になって一部、販売が息を吹き返しています。
実際、昨年日本の不買運動が野火のように広がると、不買対象の上位に上がったユニクロ・無印良品・デサントなど生活、ファッション業種の日本企業の国内事業は売り上げが減り、赤字に転じたこともありました。
しかし、このような流れが今年に入ってからは少しずつ変わっています。
今年1月に12万ドルだった日本産ビールの輸入額は、3月には64万ドルに、同期間2000万ドルだった日本製乗用車の輸入額は7000万ドルに増えました。
金額が小さく、昨年同期に比べれば依然として60〜80パーセント急減してはいるものの、回復の兆しは表れています。
http://enjoy-japan-korea.com/archives/5882696.htm...
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