水道民営化 住民・自治体に“百害あって一利なし”
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028 2019/10/28(月) 21:30:50 ID:PigT2Rbn5g

←名無しの湯がいっていることは、まさに竹中平蔵氏のことば。
民間事業者の「理性を信じれば」変なことにはならないというもの。
民間事業者が、竹中やワタミみたいなのばかりだから信用ならないのにね。
だいたい、災害復興特需ってインフラとかが整って人々の生活が落ち着いてから始まるのだよ。
なぜなら、民間事業者は、お金の支払いが確実でないと請けないから。
発災時の対応でもっとも重要なことは、誰が業者の言いなりのお金を支払うのかということ。
民間事業者が、すべてを引き受けて、とりあえず対応するなんてことはあり得ないわけで、なので災害が起これば復旧は難しくなるわけだ。
責任をもつというのは、誰がお金を支払うのか、ということと同義であり、「協力する」なんていういいかげんな条文ではやはり、災害時に対応はなされないとっているのと同じである。
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