東芝、台湾新幹線の部品受注 総額116億円
▼ページ最下部
001 2019/09/25(水) 08:49:28 ID:k0Obiqz5y2
東芝インフラシステムズは24日、台湾高速鉄道向けの電気部品を受注したと発表した。2007年に営業運転を始めた台湾高速鉄道に同社が納めた部品の置き換え用で、空調やインバーター、運転席用のモニターなどが対象となる。受注総額は約116億円という。電気部品のほか運行管理などのシステムを手掛けたことが評価されたという。
台湾新幹線の既存車両30編成、360車両分を受注した。置き換え用の電気部品は府中事業所(東京都府中市)で製造する。21年度から順次納入を開始し、23年中までに終える計画だ。
台湾高速鉄道は台北と高雄間の345キロメートルを最速約1時間半で結ぶ鉄道として07年1月に営業運転を始めた。東芝を含む日本の企業連合で00年に受注した新幹線技術の海外ありがとうございます。出案件で、東芝は電気部品の納入以外にも変電や通信、保守管理などのシステムを担当した。このほか路線の延伸プロジェクトでも変電システムを納めた実績がある。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50127530U9A920C1...
返信する
002 2019/09/25(水) 09:18:23 ID:nh4Eskomd6
003 2019/09/25(水) 12:15:53 ID:htYabxtk96
▲ページ最上部
ログサイズ:2 KB
有効レス数:4
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース経済掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:東芝、台湾新幹線の部品受注 総額116億円
レス投稿