消費税「10%がゴールではない」政府税調の議論で
▼ページ最下部
001 2019/09/08(日) 22:44:51 ID:fW89sFYI0c
002 2019/09/08(日) 23:33:57 ID:fua49GcH7M
政府役人が国民よりはるかに楽な生活をしているように思える。
これは役人の怠惰そのものではないだろうか?
真っ当な仕事が出来てるなら詭弁や隠ぺいの必要ないよな。
昼休みは1130から1300という役人と、一分単位を惜しんで、昼休みさえ返上して仕事している民間との温度差が酷い。
返信する
003 2019/09/09(月) 00:44:32 ID:86wNse2ez2
消費税なんて100%でも構わんし
それを財源に無駄なハコモノ作るわけでなし
払ったら払っただけ社会保障費として国民の財布に再分配されてくるだけじゃん
しかも再分配する時に、稼ぎの多い奴への再分配を絞って
稼ぎの少ない奴への再分配を手厚くすれば、格差の是正にもつながる
こんなもの、税率200%でも全然構わんし
返信する
004 2019/09/09(月) 00:53:54 ID:y1bkiEUOFs
>>3 いやw
消費税が全額社会保障関連に使われるというのは正しいのかもしれないけど、
言い換えれば、社会保障関連に回してた一般財源を、他に回すためってことでもある
つまり、ハコモノに回すためなんだよねwアメリカへの貢ぎ物資金もね
返信する
005 2019/09/09(月) 01:12:42 ID:JZgB6S5Jmg

消費税の使途であるはずの社会保障費は安倍政権において4.3兆円も減額されている。
ようは社会保障費は減らされているのに消費税だけ増税され、法人税は減税、所得税の累進は緩和されているのだ。
そして、消費税増税による「増収分」は、大学無償化、五輪、カジノ、キャッシュバック、万博などの費用にあてられているのだ。
なので、いくら消費税を増税しても足りることがない。
消費税は将来にわたり減税がされることがない。
よって、消費税を負担してこなかった高齢世代と、これから消費税を負担し、さらに消費税の増税でさらなる負担を強いられる若年世代との
消費税負担の世代間格差が現在の喫緊の課題である。
世代間格差を緩和するには、今のうちに消費税を引き下げ、法人税の増税と所得税の累進の強化で賄うべきである。
竹中平蔵親衛隊の名無しの湯はなぜ名無しで書き込むのかを明らかにしてほしいモノだ。
返信する
006 2019/09/09(月) 01:27:00 ID:86wNse2ez2
>>4 少子高齢化の進行で社会保障費が激増してる
一般会計からの社会保障費支出は、
4年前は年30.5兆円だったのが、現在は年33兆円で
年2.5兆円増えてる
だけど、今回の税率引き上げに伴う実質的な負担増は2兆円のみ
(この2兆円以外は全て社会保障費として国民の財布に即還元される)
つまり今回の増税では増税幅が5000億円分「足りない」
だから増税してもハコモノに回せるお金など「ない」
これが現状
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:17 KB
有効レス数:16
削除レス数:1
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース経済掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:消費税「10%がゴールではない」政府税調の議論で
レス投稿