7月の実質賃金 7か月連続マイナス
▼ページ最下部
001 2019/09/06(金) 20:59:28 ID:Cp6SxksVAM
ことし7月の給与総額の平均は速報値で37万7000円余りと、去年の同じ月を0.3%下回ったほか、物価の変動分を反映した実質賃金は
7か月連続でマイナスとなりました。
厚生労働省が全国のおよそ3万1000の事業所を対象に行った「毎月勤労統計調査」の速報値によりますと、ことし7月の基本給や
残業代などを合わせた働く人1人当たりの給与総額は平均で37万7334円でした。
これは去年の同じ月を0.3%下回り、2か月ぶりのマイナスとなりました。
フルタイムで働く人の給与総額は平均で49万8895円で去年の同じ月より0.3%下回り、パートタイムで働く人は10万3453円で去年の
同じ月を0.1%下回っています。
また、物価の変動分を反映した実質賃金は去年の同じ月と比べて0.9%下回り、こちらは7か月連続でマイナスとなり、厚生労働省は
「賃金の減少傾向が続いている」としています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190906/k1001206620...
返信する
008 2019/09/07(土) 13:10:18 ID:uJRo8vL6Fg
>>7 枝野が首相なら日本を応援するよ
日本を応援したら安倍が喜ぶから非難してるだけ
返信する
009 2019/09/07(土) 21:14:04 ID:qD65l/CI/g
>>8 >枝野が首相なら日本を応援するよ
要するに、日本を滅ぼしたいだけじゃんwww
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:6 KB
有効レス数:9
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース経済掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:7月の実質賃金 7か月連続マイナス
レス投稿