各地で花火大会が次々中止 理由は「お金がない」
▼ページ最下部
001 2019/07/19(金) 21:35:18 ID:h3uiwr3clk
夏といえば夜空に咲く大輪の花を見上げる花火大会。しかし、今、この夏の風物詩に異変が起きている。福岡県で8月下旬に開催するはず
だった花火大会が中止、今年で50回目となる岡山県の夏祭りでも花火の打ち上げが取りやめになっている。さらに、神奈川県逗子海岸の
花火大会も開催が危ぶまれる事態に陥っている。一体、何が起きているのだろうか。実はこれらの花火大会にはある共通の問題を抱えていた。
毎年10万人が訪れるという神奈川県逗子市の花火大会だ。実は今年、ある理由で開催が危ぶまれているという。お金がないのだ。例年、
逗子市の花火大会は5月末から6月初めに開催されていたが、今年は資金不足で9月に延期。開催するには1000万円以上の資金が必要だという。
一体なぜ、そんなにお金が足りないのか。理由の1つは逗子市の財政が厳しいこと。そして、もう1つ。近年、多くの花火大会が安全確保に
力を入れている。発端は警備体制のずさんさを指摘された2001年、兵庫県明石市の花火大会。見物客が歩道橋で将棋倒しになり、11人が
亡くなった事故だ。警備体制を強化すれば必然的に警備に掛かるお金は増える。さらに、夏には横浜でアフリカ開発会議が行われ、
花火大会開催直前にはラグビーのワールドカップも開幕。今年はビッグイベントが多いため警備員が常に不足していて、逗子市も去年とは
別の警備会社に依頼するという。大会を運営する観光協会は1000万円以上のお金をなんとか集めようと涙ぐましい努力をしている。募金も
呼び掛けているが、17日に中にあったのは3000円ほどだった。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/00015970...
返信する
002 2019/07/19(金) 21:46:38 ID:S4B5x9.acE

お金があるのは安倍と東京都だけ
返信する
003 2019/07/19(金) 21:50:40 ID:5RD2Jn8adY
004 2019/07/19(金) 21:55:39 ID:eHXKdCo4UM
協賛企業だって本業の業績が振るわなきゃ花火どころじゃないしな
返信する
005 2019/07/19(金) 22:02:10 ID:m.BzuRHwEc
006 2019/07/19(金) 22:07:29 ID:3T51swJu3I
上級国民には花火が上がってるぜ
それでいいのだよw
返信する
007 2019/07/19(金) 22:30:10 ID:GR.2VynRmc
花火はあがらないが、ショーヒ税はあがる・・・
返信する
008 2019/07/19(金) 22:43:57 ID:Eq1kWi2YP6
消費税増税の増収分に群がればいいじゃないですか。
返信する
009 2019/07/19(金) 22:56:02 ID:RcmBoQvsgs
なんでだれも警備費が増えていることをスルーするのじゃ?
花火費用は増えずとも警備費用が増えている。つまり、DQNが増えている。
DQNが増えたのは、自分本位の左翼的教育のたまものであり、思考が左翼的だから。
つまり、そういうことじゃ。
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:10 KB
有効レス数:28
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース経済掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:各地で花火大会が次々中止 理由は「お金がない」
レス投稿